釣れても釣れなくても!

Let It Be『水郷アングラー』 anija-yamamotoの気ままな釣りブログ



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大した役に立つようなことは書いてませんが(汗)
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ライン

《仕事帰りお休み》台風により本日お休みでタックル整備に!


本日の仕事帰りはお休みです!

台風8号の影響から荒れ模様になってきている地元。
場所を選べば普通に釣りが出来るところもあるのですが、いつ昨日のように雷雨がやってくるかもわかりません。(笑)
ということで、今日は釣りをお休みしてタックル整備をすることにしました。

ラインの交換をしました!

05

もうなんだかんだ一ヶ月くらいは使っているラインの交換をすることにしました。(汗)

特にトラブルもなく、一見するとまだまだ使えそうにも思えますが・・・
かなり危険な雰囲気を漂わせてました。(笑)

自分の場合ほぼ毎日釣りをしている都合もあり、こういう釣りをお休みするタイミングじゃないとこの手のメンテナンスが出来ません。
色付きのラインはあまりわかりませんが、クリア系のラインはその色合いなどからも劣化具合が分かってしまうので気がきではありませんでしたが。(汗)

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現在メインで活躍中の3セット。

釣り方によって他のセットも参戦することもありますが、仕事帰りの陸っぱりではこの3セットが主要メンバーとなっています。

巻いているのは昔からお世話になっているサンヨーナイロンさんのGT-Rシリーズ。

あくまで個人的主観の組み合わせですが、ベイトフィネスには10LB、プラグゲームには14LB、巻物などちょい抵抗のあるルアー用は16LBと、ベイトフィネスは別として自分が現役の頃から比べると1ランクくらい細めのラインセレクトとなっています。

昔は20LBと25LBの組み合わせが多かったのですが、技術の進歩はすごいですね・・・その頃とは比べ物にならないくらい、かなりライン強度上がってますのでこれでいいかと。(笑)

ベイトフィネスに10LBは反則だろ!という方も多いと思いますが・・・

いつも「次は8LBでもいいかな?」と思うのですが、気がつくと10LBを巻いています。(笑)
おそらく自分がベイトフィネスで使う許容範囲は8LB〜10LB。
これはいつ魚種格闘技戦に突入しても『楽』にやりとりが出来るようにという事と、ラインの特性上この太さでも別段不具合がないと判断しているためです。

さぁ、明日から・・・

まだ見ぬBigBiteを求めて、頑張ります!

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《ライン交換》サンヨーナイロン GT-R HM 14LBをチョイスしてみる。

自分がメインで使っているラインはサンヨーナイロンである。
その昔はいろいろなラインを使いまわしていたが、10年以上の間ずっとラインと言えばサンヨーナイロンとなっている。

サンヨーナイロン株式会社
http://www.sanyo-nylon.co.jp/

自分がバス釣りを復活した今年も、使わせてもらっているわけだが、今使っているXプライドのセットのみだが、ライン交換をしてみた。

売り場には、多くのメーカーが多種多様な性格を持った専用ラインを用意している。
自分は同じメーカーで統一しているが、同じように皆さんの中でも、その辺にこだわりを持って選んでいる方も多いと思う。

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今回、自分が選んだラインはこちら。

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アプロードGT-R N-spec HM である。

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早速、アプロードGT-R N-spec HM を巻いてみる。

実はこのセットには、同じサンヨーナイロン製のラインが巻いてあったのだが、どうも自分には合わないようで、まだ巻いてから一週間ほどしか経過していないが巻き替えてみた。

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シマノ 13メタニウムHG

色付きも好きなのだが、今回はクリアをセレクト。

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シマノ スコーピオンDC7

見やすさと見えにくさ。
相反する性格を兼ね備えたライン。
水中では見えにくく、空中では見えやすい・・・。
このHMはクリアラインなのだが、若干蛍光色が入っているので、空中での視認性もそれなりにあって良い。

本来、自分の釣りで使うラインの太さは16LBがメインであり、それ以上太くすることはあっても細くすることは今までになかった。
だが、今回は14LBを選択している。

これから14LBをメインにというわけではないが、自分が使っていた頃よりずっと最近のラインは強くなっているような気がしたからだ。
そこで試しに番手をひとつ落としてみて使ってみようということになった。

必要な強度さえあれば、ラインは細いに越したことはない。
ルアーの操作性など優れた面が浮き彫りになる。
もちろん、それぞれユーザー側の釣り方、スタイルにも大きく左右されることなので断言は出来ないところもあるが、最近主流となっているライトなリグ、ルアーを使う釣りをするには細いことに越したことはないだろう。

ただ、細いラインを使う上でのデメリットも結構出てきたりしてしまう。


まずはバックラッシュ等のライントラブル
皆さんも経験したことがあるだろうが、細いラインを使っているときのバックラッシュほど重症になるケースが多い。
細いが故のラインの柔軟性や食い込みの良さが仇となり、がっちりと逝ってしまうのである。

他は単純にライン強度不足によるアワセ切れやラインブレーク。
自分が北浦等で釣りをしていて、釣れてくるバスの口の中にも、よくライトライン(フィネス)のリグが見受けられる
口からラインを出した状態のバスを釣ってしまうと、なんだか申し訳ない気分にもなる・・・(涙)

バレてしまうのは仕方ないが、まずライトラインを使うにあたってコマメにラインの状態を確認することをオススメしたい
少しでもラインに根ズレなどがあった場合は、結び直す等の対処をしないとあっけなく切れて終わってしまう。

自分の場合は、釣ったときはもちろん、釣れなくてもかなりの頻度でラインの状態を確認するクセがついてしまっている。少しでもラインに傷があれば結び直す
傷がなくても、魚を釣った後は極力結び直すクセをつけている。

釣りをしていて、この動作は結構面倒なのだが、いつ何時一生に一度の魚をキャッチするチャンスがあるかもしれない・・・と思うと、、、やらずにはいられない(笑)

釣りに行く前夜。
リールのラインを巻き直しているときのドキドキする気持ち。
出来ればコマメにライン交換をするのがベストだろうが、結構ライン代もバカにならないのが現状。
自分は極力長尺巻のものを購入するようにしています。
結果からいうと、かなり経済的になるので。。。

しかし、サンヨーナイロン。。。
自分が使っていた頃は、FXF-1というのがあったのだが、今はもうなくなっている。
時代の流れを感じずにはいられない(笑)

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